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◆特許調査 受付状況のご案内
 → 只今最短での調査ご報告予定は 【6月中旬以降】です。(2017/5/15現在)
  (調査内容によっては、上記以前の納期でも受付可能ですのでご相談下さい。)

◆講習会の受付について
 → 2017年度出張講習 受付状況 new 
   2017年度出張講習の予約受付中です。(2017/4/12現在)
   どなたでも受講いただける、一般募集の講座です。

酒井出没予報
  → 5月の出没予報   → 6月の出没予報 new

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2017/04/28

5月以降の講習会スケジュール|スマートワークス株式会社



講習会スケジュールを更新しました。 

◆侵害予防調査・無効化調査の勘どころ

知的財産侵害や提訴、訴訟等のニュースが毎週のように聞かれる中、「自分達の業界でも、訴訟は他人事と言っていられない」「今後、権利活用の一環として、権利行使も視野に入れていきたい」といった声も増えています。
しかし、侵害予防調査の重要性を知っていても、実務では「膨大な件数を漏れなく調査しなければならない。どこまで調査すれば良いのか」という悩みがつきまといます。また、無効化のための調査では、多くの方がその有効な調査方法に悩みを抱えていることと思われます。
そこで本講座では、既に中級以上の特許調査の経験を有している知財・開発部門の担当者を対象に、調査の実例を示しながら、侵害予防調査では現場のヒアリングから実際の検索式作成・調査、報告書に至るまで、また無効資料調査では調査範囲探索のノウハウを中心に有力な資料を探す手法を丁寧にわかりやすく解説します。
→ 講座詳細はこちら

【開催日】5月30日(火) 10:00~16:10
【主催】 経済産業調査会
【場所】 銀座会議室(三丁目)2階A室 (地図
【受講料】一般 23,000円(税込)
【お申込み】 電話またはメール


◆特許調査の基本とその評価 new

実際の特許調査の場面において、特許調査の依頼者から出された依頼内容(技術テーマ)を正確に把握した結果を導くことは易しくはありません。依頼者とのコミュニケーション不足や思い込み、調査結果の検証不足によることもその一因です。「製品イメージを捉え、自社事業に即した特許調査とはどのようなものか?「調査の着手段階における確認すべきポイント」、「製品イメージを捉えた先行技術調査」、そして「調査結果の自己チェック方法」を企業からの特許調査業務で日々活躍されているプロサーチャーがノウハウをお伝えします。
→ 講座詳細はこちら

【開催日】7月20日(木) 10:00~16:00
【主催】 日本パテントデータサービス(JPDS)
【場所】 本会場:JPDS大阪営業所 2階セミナールーム (地図
 TV聴講:東京・名古屋・九州
【受講料】本会場:20,000円(税別) TV聴講:16,000円(税別)
【お申込み】 申し込みフォーム またはFAX、メール


◆特許情報検索法(侵害予防調査) new

サンプル出荷・製品発売前の侵害予防調査は、「漏れがあってはならない」「でも、膨大な件数はチェックできない」「結局、この検索式で大丈夫なのか?」と、多くの方が迷いながら調査されていることと思います。本講座では調査の実例を主体に、開発・設計現場とのヒアリング、実際の検索式作成・調査から報告書作成まで、一連の流れに沿ってポイント・注意点を調査のプロが丁寧に解説します。
知財の調査実務者、開発・設計部門の調査を担当されていてさらなるステップアップを目指す方に最適です。
→ 講座詳細はこちら

【開催日】7月21日(金) 10:00~16:00
【主催】 日本パテントデータサービス(JPDS)
【場所】 本会場:JPDS大阪営業所 2階セミナールーム (地図
 TV聴講:東京・名古屋・九州
【受講料】本会場:20,000円(税別) TV聴講:16,000円(税別)
【お申込み】 申し込みフォーム またはFAX、メール


Today's photo | Book Smart by Nick Louie on 500px

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