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2014/04/11

検索を考える ~ 実体とデータとインデックス


Parc de Passy | Flickr / Creative Commons

酒井です。
先日から募集していました、検索相談のモニター、満席になりました。
ありがとうございます!


さて…今日は雑文。


「検索」といえば、現代では暗黙のうちに「データ検索」を指す事になっている、と思われます。

実体があるもの。書籍や文房具などは「探す」「捜し物」。
実体がなく、データ化されていると「検索」、という感じでしょうか。

「ネットで探す」という言い方はあるので・・・
捜し物の下位概念で、データを探すのが「検索」だといえるかもしれません。


古典的な、実体のある「捜し物」は、全体的に視覚情報に頼る部分が大きいですが、
データを対象とした「検索」において、
検索式作りに視覚情報はほとんど使えないのですよね。。

で。

視覚情報が使えないから、テキスト情報やインデックスを使うんだろうな~ と思ったり。
視覚情報を言語情報に変換すると、検索効率が上がりやすいのかも?と思ったり。


まぁ、妄想ですね。(笑)



きょうは金曜日。
よい1日、よい週末をおすごしください。


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